令和2年度ふれあい基金助成事業の助成団体の皆さまへ実績報告書提出のお願い

 

助成を受けた事業が終了した後は、事業実績報告書の提出が必要です。

終了後の手続きについては、決定通知に同封した『助成団体の皆様へ』をご確認ください。

提出する様式は、決定通知にも同封してありますが、下記からも取得できますので、ご利用ください。

ご提出がされない場合は、助成金を返還していただく場合もありますので、ご注意ください。

 

【事業終了後に提出する様式一覧】

この他に必要な添付書類もあります。『助成団体の皆様へ』をご確認ください。

・様式第5・2・3号(word)/(yousiki523) ≪記入案内はこちら

・チェックシート ※提出前に記入をお願いします。

 

<提出期限> 

事業完了の日から起算して30日を経過した日 又は

令和3年4月12日必着(最終締め切り)のいずれか早い日まで。

 

 

令和2年度ふれあい基金助成事業の助成団体の皆さまへ

実施事業内容に変更がある場合は、「変更申請書」の提出をお願いします

 

申請した事業内容や収支に変更がある場合は、助成事業計画変更承認申請書の提出が必要です。

本年度、新型コロナウイルス感染拡大防止の為などの理由により、助成が決定した事業の実施が困難である、また、実施内容や収支内容に変更がある場合は、下記へ相談の連絡をお願いします。

 

◆連絡先:静岡県社会福祉協議会 地域福祉課 ふれあい基金担当

TEL:054-254-5224

FAX:054-251-7508

 

◆提出する様式は、下記からも取得できますので、ご利用ください。

 

【事業変更申請時に提出する様式一覧】

・様式第4・2・3号(word)/(PDF) ≪記入案内はこちら

 

参考:「静岡県社会福祉協議会ふれあい基金助成金交付要綱」抜粋

 助成の条件

次に掲げる事項は、助成の決定をする際の条件となるものとする。

(1)次に掲げる事項の一に該当する場合には、あらかじめ県社協会長(以下「会長」という。)の承認を受けなければならないこと。

ア 助成事業の事業計画を変更しようとする場合

但し、軽微な変更の場合は除く

ウ 助成事業を中止し、又は廃止しようとする場合

(2)助成事業が予定の期間内に完了しない場合又は助成事業の遂行が困難となった場合においては、速やかに会長に報告してその指示を受けなければならないこと。

 変更の承認申請

提出書類 各1部

ア 変更承認申請書(様式第4号)

イ 変更収支予定額内訳書(様式第2号)

ウ 変更事業計画書(様式第3号)

 

 

 

|令和2年度ふれあい基金助成事業の助成決定通知を受けた皆さまへ

決定通知に同封した様式について、データが必要な方は下記から取得してください。

事業開始から終了後の手続きについては、

決定通知に同封した『助成団体の皆様へ』をご確認ください。

 

・概算払請求書(様式第7号)Word / PDF 《記入案内はこちら

通帳のコピーも忘れずに提出してください。

 

提出期限 令和2年7月16日(木)必着

 

以下、事業終了後に提出が必要となる様式です。

添付書類は『助成団体の皆様へ』をご確認ください。

・様式第5・2・3号  Word / PDF 《記入案内はこちら

チェックシート ※提出前に記入をお願いします。

 

→提出期限 事業完了の日から起算して30日を経過した日

又は

令和3年4月10日のいずれか早い日まで。

(例:8/15に事業完了の場合9/14が期限〈30日経過した日〉

3/11以降に事業完了の場合4/10が期限

 

※提出する書類は押印のあと、必ずコピーをとり保管をしてください。

 

 

【令和2年度ふれあい基金助成事業の内示を受けた皆様へ】

内示通知に同封した提出書類の様式について、

データが必要な方は下記から取得してください。

 

提出期限 令和2年6月30日(火)必着

ふれあい基金様式(1~3号)Word

ふれあい基金様式(1~3号)PDF

ふれあい基金様式(1~3号)記入案内   Word / PDF

 

※提出する書類は押印のあと、必ずコピーをとり保管をしてください。

 

 

【令和2年度ふれあい基金助成事業 助成団体募集のお知らせ】

※今年度の募集は終了しました。

令和2年度のふれあい基金助成事業の助成団体を、下記のとおり募集します。

 

 

社会福祉法人静岡県社会福祉協議会「地域福祉・ボランティア活動等推進助成事業」

 

主な内容

 

① 地域福祉・ボランティア活動等推進助成事業(公募)

・活動推進助成(1団体 30万円<上限>)

地域福祉・ボランティア活動に取り組むNPO法人、ボランティアグループに対する助成

助成対象:活動費、活動で必要な資機材購入費

 

・先駆的(モデル的)活動助成(1団体 100万円<上限>)

助成金を活用することで、施策提言等につなげられるような先駆的(モデル的)な活動に助成

助成対象:NPO法人、ボランティアグループが実施する、制度の狭間にある福祉(生活)課題解決に向けた事業(独居老人の見守り事業や障害者生活支援事業、ホームレスや外国人支援事業)で、事業計画が具体的で一定の成果が期待できる先駆的(モデル的)事業

 

ボランティア活動等推進助成事業要領はこちら

ボランティア活動等推進助成事業申込書はこちら

 

② セルフヘルプグループ活動支援事業(1団体30万円<上限>)

高齢者や障がい者等が中心となるグループが共通する特定の問題解決に向けて、当事者たちが自らで修正、改善する意思をもって行われる活動に助成。

※市町社会福祉協議会、市町民活動支援センターの推薦が条件

 

セルフヘルプグループ活動支援事業要領はこちら

セルフヘルプグループ活動支援事業申込書はこちら

 

 

③ しずおかの居場所助成事業(1団体15万円<上限>)

静岡県内において居場所(こども食堂・地域食堂含む)の開設又は活動のブラッシュアップ(対象者を広げる等)を行う事業に助成。

しずおかの居場所助成事業要領はこちら

しずおかの居場所助成事業申込書はこちら

応募締め切り

令和2年5月8日(金)必着

配分先決定 6月

チラシはこちら

交付要綱はこちら

 

近隣市町連携による広域的な防災活動推進助成事業

対象:県内の市町社会福祉協議会

 

実施要領はこちら

 

助成申込書提出期限:令和2年515日(金)消印有効

 

令和元年度ふれあい基金助成事業の助成団体の皆さまへ実績報告書提出のお願い

 

助成を受けた事業が終了した後は、事業実績報告書の提出が必要です。

終了後の手続きについては、決定通知に同封した『助成団体の皆様へ』をご確認ください。

提出する様式は、決定通知にも同封してありますが、下記からも取得できますので、ご利用ください。

ご提出がされない場合は、助成金を返還していただく場合もありますので、ご注意ください。

 

【事業終了後に提出する様式一覧】

この他に必要な添付書類もあります。『助成団体の皆様へ』をご確認ください。

・様式第5・2・3号 (word) / (PDF) ≪記入案内はこちら≫

チェックシート ※提出前に記入をお願いします。

 

<提出期限> 

事業完了の日から起算して30日を経過した日 又は

令和2年4月10日必着(最終締め切り)のいずれか早い日まで。

 

 

 

助成申込書提出期限:令和元年5月17日(金)消印有効